Red Hat Enterprise Linux 4
インストールガイド -
IBM
®
S/390
® と
IBM
®
eServer
™
zSeries
® Architecture
製作著作
© 2005 : Red Hat, Inc.
ISBN: N/A
目次
はじめに
1.
表記方法
2.
このマニュアルの使い方
2.1.
お客さまの意見をお聞かせください。
3.
アクセシビリティのソリューション
1章.
始める前の手順
1.1.
インストール上の注意事項に関するその他 S/390 ハードウェアの準備
1.2.
ブート方法の基本的な概要
1.3.
ネットワークインストールの準備
1.3.1.
NFS インストールに ISO イメージを使用する
1.4.
ハードドライブからのインストールの準備
1.5.
z/VM 環境でインストールする
1.6.
Red Hat Enterprise Linux LPAR CD を使用して LPAR でインストールする
1.7.
Red Hat Enterprise Linux for S/390 CD-ROM なしで LPAR にインストールする
1.8.
LPAR でインストールする(一般的な手順)
1.9.
十分なディスク領域がありますか?
2章.
Red Hat Enterprise Linux のインストール
2.1.
グラフィカルインストールプログラムのユーザーインターフェース
2.2.
テキストモードインストールプログラムのユーザーインターフェース
2.2.1.
キーボードを使用しての操作
2.3.
インストールプログラムを実行する
2.3.1.
X11 フォワーディングを使用したインストール
2.3.2.
VNC を使用したインストール
2.4.
ハードドライブからのインストール (DASD)
2.5.
NFS 経由のインストール
2.6.
FTP 経由のインストール
2.7.
HTTP 経由のインストール
2.8.
Red Hat Enterprise Linux へようこそ
2.9.
FCP デバイス
2.10.
言語の選択
2.11.
ディスクパーティションの構成
2.12.
自動パーティション設定
2.13.
システムのパーティション設定
2.13.1.
DASD デバイスのグラフィカルな表示
2.13.2.
Disk Druid
のボタン
2.13.3.
パーティションフィールド
2.13.4.
パーティション設定に関する推奨
2.13.5.
パーティションの編集
2.14.
ネットワークの設定
2.15.
ファイアウォールの設定
2.16.
言語サポートの選択
2.17.
タイムゾーンの設定
2.18.
root パスワードの設定
2.19.
パッケージグループの選択
2.20.
インストールの準備完了
2.21.
パッケージのインストール
2.22.
インストールの完了
2.23.
サブスクリプションをアクティブにする
2.23.1.
Red Hat ログインを行ないます
2.23.2.
サブスクリプション番号を入力します
2.23.3.
システムを接続します
A.
Red Hat Enterprise Linux を削除する
B.
パラメータファイルの例
C.
現在のシステムのアップグレード
C.1.
「アップグレード」または「再インストール」を選択する
C.2.
システムのアップグレード
C.3.
パッケージのアップグレード
C.4.
アップグレード完了
D.
Red Hat Enterprise Linux のインストールにおけるトラブルシューティング
D.1.
Red Hat Enterprise Linux を起動できない
D.1.1.
シグナル 11 のエラーが表示される
D.2.
インストール中の問題
D.2.1.
No devices found to install Red Hat Enterprise Linux
のエラーメッセージ
D.2.2.
パーティションテーブルに関する問題
D.2.3.
その他パーティション作成の問題
D.2.4.
Python のエラーが出る
D.3.
インストール後の問題
D.3.1.
リモートグラフィカルデスクトップと XDMCP
D.3.2.
ログイン時の問題
D.3.3.
プリンタが動作しない
D.3.4.
Apache-ベースの
httpd
サービス/Sendmail がスタートアップ時に止まる
E.
追加のブートオプション
F.
詳細情報 - S/390 及び zSeries のユーザー
F.1.
sysfs
ファイルシステム
F.2.
zFCP
ドライバを使用する
F.3.
RAID ベース及びマルチパスのストレージを設定するのに
mdadm
を使用する
F.3.1.
mdadm
で RAID デバイスを作成する
F.3.2.
mdadm
でマルチパスデバイスを作成する
F.4.
SCSI デバイスから IPL を設定する
F.4.1.
SCSI ディスクを IPL する
F.5.
DASD を追加する
F.6.
ネットワークデバイスを追加します
F.6.1.
qeth
デバイスを追加する
F.6.2.
ネットワークデバイスの追加に関するクィックリファレンス
F.7.
カーネル関連の詳細
索引
あとがき
次のページ
はじめに