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International Student Office (ISO) が、ホストファミリーを紹介してくれます。ただ当然のことながら、こちらでホストファミリーを選ぶことが出来ないので、要求水準の高い(例えば、交流頻度の高い)パートナーに当たると大変かもしれません。
ISO のコーディネーターは、子どもの年齢や人数などが出来るだけ同じような家族構成のホストファミリーを探すように努力してくれているようです。申し込みは早めの方がよさそうです(昨年は合格書類の中に申込書が入っていました)。また、Thanksgiving dinner のみのホストファミリー制度もあります。
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| 我々のホストファミリーは、旦那さんが MIT 出身のセールスマンで、奥さんが Harvard Medical School の小児科医です。こちらが忙しいということをよく認識してくれており、頻繁に交流する訳ではありませんが、食事をしたり、コンサートに行ったり、等しています。アメリカの実家庭と交流するには非常に良い制度だと思います。 |
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| 私の場合、合格書類に入っている書類で申し込みをしたら、8 月の末に「ホストファミリーが決まった」という連絡が来ました(「娘がいるので、お子さんのいる家がいい」とリクエストしたところ、小学生の2人の娘さんがいるご家庭を紹介してくれました)。その後9月中旬に開催された「Welcome Picnic & BBQ Party」で初顔合わせをしました。その後、Thanksgiving にお家に呼んでくれました。(我が家にも近くに来た折に寄ってくれました)。 |
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